真我覚醒の実践法とラマナ・マハルシを引き寄せた話

ひょんなことから真我探究を目指した男がいました。

手始めに情報収集のために関連項目をググりました。

それと同時に真我の覚醒を説いている『あるがままに ラマナ・マハルシの教え』を読み始めます。

それから約1週間たったころ、ググっていたら日本に真我覚醒者と名乗っている人がいることを知ることに。

なんとタイミングのいいことに次の日にその人の講話・瞑想会とヒーリングがあるではありませんか。

もちろんその男は講話会とヒーリングに参加。

その目的は『あるがままに』を読んで浮かんできた真我覚醒の実践方法が正しい方向であるか、確認したかったから。

そして、その方向性が正しいと確信しました。


そしてその夜。

その男は夢を観ました。

寝ているはずの自分が椅子に座っています。そしてその男の両肩には後ろから優しく手が置かれています。

そしてその手を置いている人はなんとラマナ・マハルシではありませんか?

でもなぜそう分かったのか?

それはその男の目の前に鏡のように自分とその男がこちらを向いていたから。

ラマナ・マハルシはその男を優しいまなざしで見ていたそうです。


その男はこう言いました。

「きっと、私の無意識にラマナ・マハルシが強烈に入ってきていたのでしょう。真我覚醒への欲求がそうさせたのかもしれません。マハルシなら『それはあなたのの想念から出たものです。その源を探しなさい』と言うでしょう。これからもっと沈黙を探究しますよ」

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